課題・目的
商業、オフィス、レジデンスなど街全体の情報に加えて、JR東日本が持つ鉄道運行データ(列車の在線位置、車両内の混雑・改札通過情報)を蓄積するデータ連携基盤(都市OS)と連携することで単なる「案内」ではなく、お客様の生活に寄り添った情報を配信することが可能となった。
特徴
特徴1
商業、オフィス、レジデンスなど街全体の情報に加えて、JR東日本が持つ鉄道運行データ(列車の在線位置、車両内の混雑・改札通過情報)を蓄積するデータ連携基盤(都市OS)と連携することで単なる「案内」ではなく、お客様の生活に寄り添った情報を配信することが可能となった。
特徴2
災害時には防災センターからの簡易操作により指定エリアや全館のサイネージが一斉に非難情報に切り替わるスマートコントローラーを設置している。
また今回1街区のレジデンスにも同サービスを導入している。